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ハワイで和装婚

ハワイの和装婚が選ばれる理由

今、ハワイで和装婚がとても人気。
ハワイで和装と聞くと、何だか不思議な気持ちになる方もいらっしゃるかもしれませんが、日系人が多く住むハワイには、出雲神社や金比羅神宮、ハワイ大神宮などさまざまな神社があるのです。
ハワイでの和装婚が選ばれる理由をご案内いたします。ウェディングドレスも素敵だけれど、和装も気になる・・・とお悩みの方の参考になれば幸いです。

ハワイで和装婚

ハワイのロケーションと和装がマッチ!

ハワイのロケーションと和装がマッチ!一見、ハワイの青い空と青い海には白いウェディングドレスが一番映えるような気がします。もちろんそれはそれでとても映えてため息が出るほど素敵なのですが、洋装ではなく白無垢や色打掛をハワイで着ると、クラシカルモダンな雰囲気になります。
ハワイの花飾りで華やかにすると、和装だけれどどこか南国の雰囲気がある、そんなお写真が撮影できます。
ハワイの風に吹かれながら、日本の和装婚を考えてみませんか?異国の文化と混ざり合い、新しい魅力を発見できることでしょう。

欲張りさんにおすすめなのは

欲張りさんにおすすめなのは和装もよい。でも、ウェディングドレスも着たい。そんな乙女のお悩みを解決するプランがあります。
和装婚を挙げて、ウェディングドレスでビーチフォト。このプランは和洋両方を望む新郎新婦に非常に人気が高いです。
日本人として神社で和装婚をおこないたい気持ちと、憧れの純白のウェディングドレスを着たい気持ちの両方が叶います。

費用がリーズナブル

費用がリーズナブル日本で和装婚を挙げる際、「初穂料」や「玉串料」と呼ばれる神様に納める費用がかかります。こちらの費用が、30万円~40万円ほど。
さらに、和装婚に発生する費用はこれだけではありません。衣装のレンタル代の相場が新郎新婦あわせて20万~30万ほど。これらにプラスして、着付け代やかつらなどの小物やウェディングアイテム代がかかることも。
日本の神社では撮影に対しルールがあり、原則撮影禁止。神社提携のカメラマンに依頼をしなければならないところがほとんどです。そのため、カメラマン料も別途発生してしまいます。
さらには、披露宴会場と神社が離れているところが多く、新郎新婦とゲストの移動にかかる貸切バスなどの費用も発生します。
それらの費用を考えると、日本で挙げるよりも、ハワイの神社で挙式をする方がリーズナブルになるのです。
ハワイなら、レンタル衣装代やウェディングアイテム代込みで20万~30万程度で本格的な和装挙式を挙げられます。もちろん撮影もセットになりますし、移動の費用も込み。ビーチフォトの撮影をセットにしても、とてもリーズナブルです。

※こちらに掲載の情報は変更になることがありますのでご注意下さい。

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